札幌の瑞龍寺は座禅と参禅ができる臨済宗妙心寺派の禅寺です
札幌 禅堂 仏 臨済禅

多くの寺は菩提を弔うため創建されますが、瑞龍寺は廃仏毀釈の法難さめやらぬ百十余年前の札幌で,臨済禅に拠り己中の仏を探す八名の居士と、その師で聖僧といわれた松原盤龍老師が人を活かすために、御身を削り、修行道場として建立した臨済宗妙心寺派の禅寺です。その志は今に伝えられ、毎朝の坐禅と独参に「喚鉦の鳴らない日はない寺」と言われました。北海道場は今日までの治績により、平成30年8月臨済宗妙心寺派宗門初の「大衆禅堂」の認可を受けました。

お知らせー詳しくは[年中行事・お知らせ]のページをご覧ください

  • 施餓鬼法要(お盆供養)を巌修しました。(令和元年8月18日)
  • 山門が完成し、落慶法要は令和2年10月に営まれる予定です。(令和元年5月)
  • 茶筅塚において茶筅供養が営まれ、茶席が設けられました。(令和元年5月18日)
  • 臨済禅をきく 講演会 演題「禅語の先にあるもの」(主催:札幌禅センター)が5月18日(土)に瑞龍寺で開催されました。(令和元年5月18日)
  • 大圓山瑞龍寺北海道場が妙心寺派宗門初の「大衆禅堂」として公認されました。(平成30年9月27日)
  • 北海道教区に「札幌禅センター」が開設されました。(平成30年11月15日)
    瑞龍寺山門建立が決定しました。(平成30年9月27日)
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 ■終了した行事について【法要と法話】のページをご覧ください
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